幅広い分野に及ぶソフトウェア開発を行ないます

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MICからの招待状私たちは、あなたの力を必要としています。

求める人材像

竹上 喜一郎
株式会社経営情報センター 代表取締役会長
Profile
斬新な発想から業界の異端児と呼ばれながら実績を上げ、独立系ソフトハウスで関西トップクラスの実績を築く。
現在はMICグループ全5企業を展開する中で後進の育成を務める。

時流をつかみ、新しい発想のできる人材が、次世代システムを創る

弊社の戦略実現と企業成長のために最も大切なのは、“人の育成”です。

企業が力強く成長し続けるために必要不可欠なのは、時代が求めるものを“つかむ”力であると、私は思います。弊社社員にはそんなセンスを磨いて、社会に新しい価値を創造できるような提案をしてもらいたい。私が後進に経営をバトンタッチし、会長に退いたのはそのためです。未来を見通せば次世代システム構築のアイデアは無限に湧いてくる。そのアイデアを社員自身で生み出してほしい、そう考えています。私の役目は、それを事業化し実現してあげること。今の私のやりがいと言えます。

弊社にとって必要な人材は、発想力のあるユニークな人材です。

システム構築の仕事は、もちろんコツコツと作り上げる真面目さも必要ですが、一方で既成概念をくつがえす発想力も大切。私自身も社員時代、発想が新しすぎて提案が受け入れられない事がありましたが、弊社はそんな発想を尊重しています。

2つのキャリアパス

“30歳までに将来の進路を決める”それが弊社社員にいつも伝えていること。幅広い知識が身につき、様々な業界を知ることのできる弊社では、若くして豊富なキャリアを積めます。

そこで「入社5年または30歳までにリーダーとなる」ことを、最初の大きなステップとして掲げ、その中で自分の進路を定めます。その後、技術を究めるスペシャリスト、事業運営を推進するゼネラリスト、いずれかのキャリアステップに進んで頂けます。事業を拡大しグループ化も進める弊社では、30代で役員となる社員も。

在籍年数に関わらず、スペシャリスト・ゼネラリストいずれも近い将来、事業のトップをになう存在として活躍して頂くことが可能です。

次世代を担う皆さんへ

自分自身が正しいと思うことを見いだし、一生懸命取り組んでください。

時代が進化すれば、人も進化する。皆さんは、私たちよりずっと優秀です。

自信を持って、正しいと思うことを選んで、あとは真っすぐ突き進み、自分の未来を発展させてください。